家族の本物の笑顔撮れてますか?
ファミリースタイルフォトでは子どもの気持ちに寄り添った撮影で
家族の本物の笑顔を写真に残したいというパパやママの願いを叶えます。


2017年の撮影受付がスタートしました。
野外ロケ家族写真撮影会日程
溝の口NOEL(室内)写真撮影会
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2017年がより幸せでありますように

家族写真撮影会・出張撮影の
ファミリースタイルフォトです。

2016年はどんな年でしたか?
2017年、皆様のご家庭がより幸せでありますように。

今年もファミリースタイルフォトでは
【家族の幸せに写真で貢献する】
をテーマにご家族の思い出を写真に残し
いつかまた写真を見返したときに
記憶の中から思い出が蘇る

そんなお手伝いをさせて頂けたらと
思ってお写真を撮らせて頂きます。

お宮参り誕生日記念七五三
だけでなく家族の幸せな瞬間は日常の中にもあります。
その幸せな瞬間は過ぎ去ってしまえば
記憶から消え去ってしまうかも知れません。

その幸せな瞬間を残せるのが写真の役割です。

そしてファミリースタイルフォトで
大切にしていることは関係性です。

カメララマンと顧客の関係ではなく
親しい友人のような、親戚の叔父さんのような
そんな距離感の関係をイメージしながら
撮影に来て頂けたらと思います。

来て頂けたら、お子様が満たされる関わりを通して
距離感を縮めながら楽しく、心地よく過ごせる
空間作りをしつつ、そこから出てきた
本物の表情、笑顔の瞬間をお撮りします。

「楽しかったね」
「あのカメラマンさん面白かったね」

帰宅途中、家に帰ってからも
お子様の口からそんな言葉が出てくるのも特長です。

また年間約800家族以上のお写真を
撮らせて頂いていますが
リピーターさんと、ご紹介での撮影が
半数以上ととても多いのも特徴です。

初めての方でも、お子様が楽しんでいる様子を見ながら
パパやママも楽しくなってみんな笑顔で写真が撮れる。
そんな体験をファミリースタイルフォトで
経験していただけたらと思います。

撮影会は1月から早速撮影会スタートします。
2017年のスケジュール

ぜひスケジュールをチェックしてくださいね。

ファミリースタイルフォト
カメラマン 織田 隆一

プロカメラマン集まれ

カメラマンさん募集中

『家族の写真撮影会』(ファミリースタイルフォト)では「家族の幸せに写真で貢献する」をコンセプトに七五三やお宮参り、ベビー、キッズ、親子、家族写真を出張形式で撮影しています

マタニティフォトから出産、お宮参り、ハーフバースデー、1歳、誕生日、七五三などご家族のご希望にあわせご自宅や神社、公園などに同行しお子様や親子、家族写真を撮影しています

もし「私もカメラマンとして家族の幸せに貢献したい!」という方がいましたら一緒に活動しませんか?

性別は問いません、20代〜40代のステキなカメラマンさん!(ママ、パパ、独身男性・女性など)

ご連絡お待ちしております!!

撮影にいまひとつ自信がないという方でも定期的に研修を行っていますので大丈夫!

もしご連絡頂く場合は下記の要領でメッセージ下さい!!

件名「カメラマン募集の件」

・氏名
・年齢
・既婚・未婚
・連絡用メールアドレス
・撮影経験、活動暦
・パーソナルメッセージ:題名「自分にとって写真を撮ることの意義」(写真への気持ちを書いてください)

写真を撮る意味

人生にとって写真とはどういう意味を持つのか?

なぜ、人は写真を撮るのか?

この答えを明確にすることで写真という仕事に対する姿勢を明確にしていこうと思う。

なぜ、人は写真を撮るのか?


その答えは、「幸せな気持ちになりたいから」

この世の中の全てのことが実はこの思いが基本なのではないだろうか。人は誰しも不幸になろうとはしない。みんな幸せになりたいという思いをもって生きている。

世の中にはいろいろなサービスがありそのサービスを受けようとする人がいる。レストランに行って美味しい料理を食べる。人気の車を買って乗る。というようなことから、本を読んだり、健康の為に歩いたり、家族で旅行に行ったり、友達とおしゃべりしたりなど日常的なこと全て行動においてこの思いが根底にあるように思う。


そういう意味ではなぜ、人は写真を撮るのか?その答えは
「幸せな気持ちになりたいから」



人生にとって写真とはどのような意味があるのか?


その答えは
「【心のアルバム】に幸せな思い出を追加すること」
そしてもう一つ「幸せの形を残すこと」



【心のアルバム】とは【記憶】と置き換えてみることができる。
人は良い思い出を記憶し続けていくことで幸せの度合いが増していくのではないだろうか。

しかし、記憶や感情というのは時間が経つにつれて薄れていってしまうものでもある。記憶だけでは物足りなさを感じる。人にも伝えにくい。だから何か形に残しておきたいと思う。そこには後でそれを見直したときに、同じ感情に浸りたいという思いがある。


この2つの疑問と答えが自分と写真を今後も強く結びつけていくものになるだろう。「写真は人々の、家族の幸せのためにある」そのことをいつも思いながら写真に関わっていきたいと思う。

家族写真の概念

写真って人生にとってどんな意味があるんだろうか?


写真スタジオで働いていていつも思っていたこと。


そして今の段階での結論。


人生にとっての写真とは「人生を楽しみ愛を育むツール」
部屋の中に家族の写真が飾ってありそれを見るたび感情に変化が起きる。


特にパパは子どもや家族の写真をみると力が沸く。
手帳の中に家族の写真を入れているパパはどれくらいいるだろうか?


彼女が出来たとき、ツーショットの写真を見ると彼女への思いが近くなった。そして、結婚して子どもが生まれ子どもの写真を見るたびにジブンの心が子どもにグッと引き寄せられる。


幸せになって欲しいと願う、ジブンが幸せにすると決意する


写真は瞬間の記録として後々思い出を回想するためのツールだけではない。写真は常に生きている。写真を見るたびに人の心が動く。
そうした繰り返しによって力を得、人生を強く生き抜くのだ。


しかし、そこで問題がある。どのような写真を撮ればいいのか?
パパと子どものツーショット写真はママでも撮れる。デジカメの技術は進歩している。結構上手に撮っている人も良く見かける。


ジブンはどんな写真を撮ればいいのか?


ジブンに対するこんな疑問の答えは「自然で美しく温かい写真」


「自然で美しく温かい写真」の要素をいくつかあげるとすれば、光・表情・ロケーション・・・・雰囲気


それらすべてを満たした写真が本当に美しい写真だと思う。
しかし、それだけではないようにも思える、もうひとつ大切なものを見落としてはいないだろうか。

それは、撮影会の雰囲気。

写真の要素プラスアットホームな雰囲気が必要だ。アットホームな雰囲気によって写真が完成する。


しかし常にそのような写真を撮るのは難しいかもしれない。


そしてもうひとつのギモン?


写真は家族のシアワセに貢献できるか?
必ず出来るはずだ。今まで写真の価値が最大限に発揮されていなかったから。


写真に人の心を動かすチカラがあるとすれば、必ず幸せという方向へ導いていくことが出来るのではないかと思う。


幸せに必要な要素を導き出す手段が写真だ。


その要素とは「愛」や「勇気」だ。


人生という時間からすれば短く小さなことかもしれないけど誰もが求める家族の幸せの実現のために貢献したい。


家族写真とは


「人生を楽しみ愛を育むツール」すなわち「家族の幸せ」のツールとしたい。