家族の本物の笑顔撮れてますか?
ファミリースタイルフォトでは子どもの気持ちに寄り添った撮影で
家族の本物の笑顔を写真に残したいというパパやママの願いを叶えます。


2017年の撮影受付がスタートしました。
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家族写真の概念

写真って人生にとってどんな意味があるんだろうか?


写真スタジオで働いていていつも思っていたこと。


そして今の段階での結論。


人生にとっての写真とは「人生を楽しみ愛を育むツール」
部屋の中に家族の写真が飾ってありそれを見るたび感情に変化が起きる。


特にパパは子どもや家族の写真をみると力が沸く。
手帳の中に家族の写真を入れているパパはどれくらいいるだろうか?


彼女が出来たとき、ツーショットの写真を見ると彼女への思いが近くなった。そして、結婚して子どもが生まれ子どもの写真を見るたびにジブンの心が子どもにグッと引き寄せられる。


幸せになって欲しいと願う、ジブンが幸せにすると決意する


写真は瞬間の記録として後々思い出を回想するためのツールだけではない。写真は常に生きている。写真を見るたびに人の心が動く。
そうした繰り返しによって力を得、人生を強く生き抜くのだ。


しかし、そこで問題がある。どのような写真を撮ればいいのか?
パパと子どものツーショット写真はママでも撮れる。デジカメの技術は進歩している。結構上手に撮っている人も良く見かける。


ジブンはどんな写真を撮ればいいのか?


ジブンに対するこんな疑問の答えは「自然で美しく温かい写真」


「自然で美しく温かい写真」の要素をいくつかあげるとすれば、光・表情・ロケーション・・・・雰囲気


それらすべてを満たした写真が本当に美しい写真だと思う。
しかし、それだけではないようにも思える、もうひとつ大切なものを見落としてはいないだろうか。

それは、撮影会の雰囲気。

写真の要素プラスアットホームな雰囲気が必要だ。アットホームな雰囲気によって写真が完成する。


しかし常にそのような写真を撮るのは難しいかもしれない。


そしてもうひとつのギモン?


写真は家族のシアワセに貢献できるか?
必ず出来るはずだ。今まで写真の価値が最大限に発揮されていなかったから。


写真に人の心を動かすチカラがあるとすれば、必ず幸せという方向へ導いていくことが出来るのではないかと思う。


幸せに必要な要素を導き出す手段が写真だ。


その要素とは「愛」や「勇気」だ。


人生という時間からすれば短く小さなことかもしれないけど誰もが求める家族の幸せの実現のために貢献したい。


家族写真とは


「人生を楽しみ愛を育むツール」すなわち「家族の幸せ」のツールとしたい。
この記事へのコメント
6月の家族の写真撮影会に参加したいのですが、このページから申し込んでもいいでしょうか?mixiの会員ではないので、<「イベントに参加する」をクリック>というのがよく分からなくて・・・すみません。
14日の14:00〜を希望します。すでに埋まっているようでしたら、他の時間帯で検討しますのでお知らせいただけると幸いです。
よろしくお願いします。
Posted by おおたに at 2009年06月05日 23:06
おおたにさん
昨日は撮影会に来て頂き有難うございました
撮影しながらお子様も徐々になれて笑顔の写真も撮れました
パパ&ママのご協力の賜物です
10日から2週間ほどでお写真をお送りしますのでぜひ楽しみにしていてくださいね
Posted by 苺畑 at 2009年06月15日 15:55
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